『笑福亭』って・・・何?
落語家が来るの?
などとよく聞かれますが、『笑福亭』は、ユニットの垣根を越え、お客様同士の会話を楽しんでいただく、ハーモニーハウスでの日常の活動の一つです。
昔話に花を咲かせるのはもちろん、時にはゲームをしたり、手作業をしたり、動画を観たり、ミュージックベルに挑戦したり・・・とにかく笑って、楽しく過ごしていただこう!という場です。
今回は、もうすぐ「七夕」ということで、織姫と彦星作りをしました。

紙コップに顔を貼り付け、お好きな着物の柄や帯の色を選んでいただきました。


「面倒くさそうだな」と言っていた方も、真剣な表情で取り組んでいらっしゃいました。

最後は皆さんで「たなばたさま」を歌いました。
「♪お星さまきらきら~」のところは、自然と手がキラキラ・・・☆彡

今回も、楽しい会話や笑い声、歌声がホールに響きました!